さて。

先週半ば、息子が軽い風邪をひきました。
頼むから私にはうつさないでくれ〜!!と念じた甲斐あってか?息子はそのまま回復し、私は今のところなんともありません。
手術のとき風邪ひいちゃったらどうなるんでしょうね?やっぱり延期なのかしら…。


週末は、出産前の食べ収め!とばかりに、某5つ星ホテルのレストランでママ友たちと楽しい時間を過ごしてまいりました♪
ドイツなのに盛り付けも味付けも“ちゃんと”していて、非常に人気の高いレストランでございます。(量はちょっと多いけど、ただいま食欲魔人と化している私はペロリ、でした…)
あぁ、次にこんな時間が持てるのはいつなんだろう…って、案外すぐのような気もしますが(笑)

ベビー服も水通しをしてサイズ別に分けたし、簡易ベビーベッド(天蓋つきベッド。可愛い♪)も届いて組み立て完了だし、入院用バッグの中身ももう一度確認したし…
あとは、手術日を待つのみ。

と思ったら、昨晩、腰にズドーン!と痛みが…。
お腹の張りも臨月に入る頃から回数が増え、今も不規則ながらしょっちゅう張ってますが、これは前駆陣痛か?
21日から24日まで大潮なので、その影響もあるのか!?
お腹の子に「まだ出ないでね〜。もうすぐだからね。」と話しかけつつ、手術前に本陣痛が来たらどうしよう…とビクビクしてしまいました。
(手術予定日前に本陣痛が来たり、破水したりした場合は緊急帝王切開になるとのこと)
身体の方も、着々と出産に向けての準備ができているようでございます。


手術にはダンナが立ち会います。
PDA(硬膜外麻酔)の場合は立会いOKなのです。
息子のときは緊急だったのですが、成り行きで?側にいてもらいました。
内心、かなりドキドキしていた(手術の様子が丸見えなのかと思っていたとか)みたいですが、私が「一緒に来て〜!」とお願いしたので…。
やはりダンナがいてくれると心強いです。言葉の問題もないしね。
今回もごく自然に立会いを希望してくれました。

生まれたらすぐに赤ちゃんの写真とビデオ撮ってね、と頼んだのですが、

「生まれた瞬間は、写真やビデオよりもまず記憶にとどめておきたい。」

と言う。
難産の末、ようやく息子が生まれて私の頭のところに連れてきてもらった時のことは、
確かに今でも記憶の中に強く残っています。
ダンナの言うこともわかるし、写真撮るよりも赤ちゃんが生まれた感動に浸りたい気持ちもあるけど、一応デジカメ持ち込んでおこう(笑)


てなわけで、手術が延期になったりしない限り、しばらく更新できませ〜ん。
(コメントは承認後表示されることになります。最近ero系コメントが入るので…)


では、頑張ってきます!

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2008/01/21 19:53 | 2人目妊娠・出産Comment(0)  Top

帰っちゃったの!?

久しぶりに【息子語録】更新。


先日、私、ダンナ、義母の3人で、ブンデスリーガにいる日本人選手についての話題になったときのこと。

「高原、帰っちゃったね〜。」

「帰ると決まったら早かったね。」

「でも稲本はまだ残ってるんでしょ?」

「そう。それに小野がボーフムに来るという話もある。」


話はそのままオーストリアリーグに飛び…


「サントスっていたじゃない?あの人はどうなったの?」

「ザルツブルクにいたけど、帰っちゃったよ。」

「あら、サントスも帰っちゃったの〜。」


…ここまでじーっと大人達の会話を聞いていた息子が口を開いた。


「帰っちゃったの?!」

「ん?帰っちゃったって、今話してるのはサントスっていうサッカー選手のことだよ。」

「サンタさん、帰っちゃったの?日本に帰っちゃったの?」


サントス→サンタさん、と聞き間違えたようで(汗)


ま、サンタさんはクリスマスのお仕事が終われば、フィンランド(だっけか?)に帰っちゃうんだろうね〜。でも日本じゃないよ。



と、ここまでは笑える話。


息子が幼稚園で仲良くしていた、Rちゃんが日本に本帰国することになりました。
保育園時代から一緒で、幼稚園に上がってからも毎日遊んだお友達。
とても元気で活発なRちゃんが息子は大好きだったようで、幼稚園の話をするときにRちゃんの名前が出なかったことはありませんでした。

Rちゃんが日本に帰ることが決まったとき、私は息子にその事実を告げることができませんでした。
今まで、何人ものお友達(多くは駐在員の子ども達)を見送ってきた息子ですが、Rちゃんは一緒にいた期間が長かったせいもあり、また、物心ついてからのお友達ということで、記憶にもしっかり残っているようです。

私達(というかダンナ)は駐在員ではないので、ドイツにこの先何年住むかはわかりません。
(ま、ダンナの仕事次第ではどこか他の国に行く可能性もないとはいえませんが…)
息子のお友達は今のところ駐在員の子ども達が多く、彼らは駐在期間を終えれば日本に帰ってしまいます。

なので、息子はいつも“見送る側”。

今までのお友達が帰国するときは、割とあっさり?「●●ちゃんは日本に帰っちゃうんだよ。」と言い、実際に帰ってしまえば、ときどきその子の名前が出る程度、だったのですが、今回はちょっと違う。

私から言うと寂しがるのでは…と思って、何となくその話題を振らなかったのですが、Rちゃん本人から「日本にお引越しする。」と聞いたようで。

「Rちゃんは日本にお引越しするんだって。だから、ボクも日本にお引越しするの!

と言われた日には…(苦笑)

「うちはお引越ししないんだよ〜。」

と言うと、息子は、

「Rちゃんはもうドイツに戻ってこないの?」


うっ。核心をつかれました。


「…そうだよ。Rちゃんはドイツには帰ってこないよ。」

嘘を言うわけにはいかないので、そう伝えてみましたが、
息子はうつむいて半ベソ状態に(汗)

「Rちゃん、ドイツにまた来たらいいのに…。」

「でもね、そういうわけには行かないんだよ。Rちゃんのお父さんのお仕事があるからね。」


息子は、納得したような、してないような。
そんな息子の様子を見て、ちょっと切ない気分になる私。
もちろん、世界中を飛び回る駐在員のご家族やその子ども達も、同じ思いをしているのだと思います。
こういう「出会いと別れ」を繰り返して、成長していくのね…としんみりしていたのもつかの間。


「あっ!Sちゃんだ!」

以前、幼稚園で一緒だった、Sちゃんの写真を見つけた息子。
Sちゃんに会う機会があったら写真を渡してね、と幼稚園の先生に頼まれて預かっていたのでした。
息子は、Sちゃんともよく遊んでいましたが、割とすぐに転園してしまったため、今はほとんど会うことがありません。

「Sちゃん家に今度遊びに行くから、その時にこの写真を渡そうね。」

「うん♪…Sちゃん、カワイイねぇ〜♪ 

Sちゃんの写真を眺め、でれっと笑う息子を見て、
4歳児ってこんなものか…orzと。


つか、この浮気者〜!


…と思ってしまった出来事なのでした…(汗)


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2008/01/14 17:54 | 息子語録Comment(4)Trackback(0)  Top

病院見学に行ってきました

出産(手術)予定日まで2週間を切ってしまいました…。
先日の検診で、手術日が決まり、その場で病院への入院手続きや麻酔についての説明を受け…話が具体的になってくると、いよいよ!という緊張感が高まりますね〜。

ちなみに、本来の予定日より2週間ちょっと早い手術ということになるのですが、先日の検診で、赤ちゃんの推定体重が2800gと言われました…。(妊娠35週ですよ!)
デカイです。やはりうちの子だ。
息子の記録を更新するのは無理だろうけど(しなくていいけど)、この子も大きめちゃんで生まれてくるんだろうなぁ〜。

サイトメガロウイルス、単一臍帯動脈の胎児に及ぼす影響などをもう一度確認しましたが、「とにかく心配しないでいい!」の一言。
一応、ウイルスだけは抗体検査をもう一度することになりましたが、単一…の方は、発覚後、別の大きな病院で詳しいエコー検査を受けた時に、そこの医者から「問題ないのでこの件は忘れてちゃってもいいですよ。」なんて言われてたのでした。
まぁ…そこまで言うなら信じるしかないんだけど…。



さて、今回の病院は息子のときと違う病院なので、見学というか、下見に行ってまいりました。

印象としては…
前の病院(B病院)は、とにかく出生数が多く、いつも賑わっている…というか、雑然とした雰囲気さえある。
今度の病院(S病院)は、B病院ほどの規模ではないため、静か〜な雰囲気。
ただし、出産ラッシュになると、いつも混雑しているB病院よりも対応が遅くなるんじゃないかな〜?という不安も…。
(ヘバメ=助産婦の数は、B病院が圧倒的に多い)
でも、その辺は2人目という経験で乗り切れる…のか?(汗)


やはり、ヘバメが少ない…。
静か=空いてるからでしょうか、ヘバメをあまり見かけませんでした。
(分娩室にいるのかもしれないけど)
これは話に聞いていたので覚悟はしていましたが、何かあったときには困るかもなぁ…。
あと、ママ友情報で、ヘバメにも優しい人がいれば厳しい人もいるらしいので、その辺もちょっと注意かも!?


朝食室が小さい!
どうでもいいポイントに見えますが、食いしん坊の私には重要ポイント!
これはどこも同じなのですが、朝晩の食事はビュッフェ形式で、食堂で食べるか、部屋に持ち帰って食べることになります。
朝食室がかなり小さいので、こりゃ〜混んでると争奪戦になるわ(笑)
B病院は朝食室が大きかったけど、出ている食事が無くなっても、ホテルのビュッフェのように補充はありませんでした。(S病院も同様。てか皆同じ)
毎朝、10個ぐらいしか作られないゆで卵を真っ先にゲットするのが唯一の楽しみだった、という、あの暗〜い入院生活を思い出してしまいました。

S病院で出産した複数のママさん達の話によると、場合によっては争奪戦+ご飯美味しくない…(ま、ドイツですから…)ということなので、【差し入れ強化体制】をとりたいと思います!(笑)
ダンナと義母には差し入れを頼んであるし、入院バッグにもおせんべいを入れたのですが、料理上手な義母はともかく、ダンナには今のうちに色々仕込んでおかねば…。(ああ、時間がない!)


あとは、ママ友に聞いた情報等を元に、私なりの対策といいますか心構えをしておかなきゃな、と。

麻酔はおそらくPDA(硬膜外麻酔)を選択することになりますが、これって手術後、自分で麻酔を足すことができるんですね〜!(もちろん、入り過ぎないように調節されていますが)
これ、B病院ではなかったぞー!
痛かったら痛み止めをもらってね、と言われただけで、PDAは割りと早めにはずされたような記憶が。
麻酔をある程度自分で調節できるなら、それに越したことはないな。これは好ポイント。


それから、赤ちゃんの服は以前と変わらず、脱ぎ着させづらい方式だとか。
これって、誰も文句とか言わないんだろうか?
どう考えても面倒くさいだけなんだけどな〜。
自分の服を持ち込むというのもあるけど、洗濯などの手間を考えると(病院のものは病院でしてくれる)あまりオススメでない、という意見もあり。
入院中はガマンするしかないのか…。


…というわけです。
前回と比べて、どっちが圧倒的にいい!というのはないけど(どこも同じ、というか、一長一短ですね)今回はある程度様子がわかる分、対策もたてやすいかな。


何にせよ、食事は重要ポイントなので(笑)ダンナと義母には世話をかけることになると思うけど、頑張ってもらいたいっす〜。





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2008/01/13 20:46 | 2人目妊娠・出産Comment(0)Trackback(0)  Top

出産準備

早いもので、来週末から正期産。
ここまで来るのは短かったような、長かったような…。

先日、助産婦(ヘバメ)が産前訪問に来てくれました。
ドイツでは、ヘバメが産前・産後と訪問してくれ、産前の打ち合わせ、母体の状態などのチェックにはじまり、産後(退院後すぐ)は、毎日、あるいは1日おきに来て、赤ちゃんのへその緒の消毒、体重測定、ベビーマッサージ、沐浴指導などの赤ちゃんのケアのほか、母親のおっぱいや傷の状態を見たり、色々な相談事にものってくれるという、非常に有難い&頼りになる存在なのです。
退院後すぐから、産後半年(だったかな?)まで10回程度の訪問があり、それはすべて保険でカバーされるのでした。
これは本当に素晴らしい制度だと思います。


さて、今回のヘバメは前回息子を出産したときの人と別の人。
私のMutterpass(直訳すると“母手帳”。ドイツは母と子別々の手帳です。)を見て、前回は帝王切開になったのね、などと話をし(3日間陣痛で苦しんだ挙句に帝王切開だなんて信じられない!もっと早く手を打てたはず!と言われたんだけど、私、当時はそこまで頭回りませんでしたよ…初産だし、陣痛でボロボロだったし、何をどうしたらいいのか全然わからなかったし。)

しかし面白かったのは、なんと、彼女は前回の帝王切開のときに立ち会っていたということ!


「あら!あなたの手術に立ち会ったのって私じゃない!ほら、ここ、執刀医の隣に私の名前が!私のこと、憶えてたりする?(笑)」


ええええ!!!(驚)


…えー…すみません、全然憶えてません(汗)
なんとなーく、緊急帝王切開が決まったときに、術前の準備をしてくれた人かな〜?と思ったんだけど…ハッキリ思い出せない〜!
ともあれ、何かと縁のある人のようでよかったです(笑)


訪問後、ヘバメにもらった出産準備用品リストをもとに、入院準備を進めております。
前回の入院時を思い出しながら、何があったらよかったか?(逆に必要なかったか)と考えながらパッキングしているのですが、いかに前回の出産がバタバタだったか思い出されてちょっとブルーな気分に(汗)


↓↓以下、愚痴↓↓

あの状態で、よくもまぁ息子が無事に生まれてきてくれたもんだ、と思うと、運が良かったんだなとしか思えない。
誰がどう見ても、あの時の私(とダンナ)は、病院に放置プレイかまされてました。
約2日半、陣痛が進まず(子宮口も開かず)、辛すぎて、辛すぎて、最後に泣いて訴えるまでほとんど放置されてたという…。

陣痛促進剤と硬膜外麻酔を入れてようやく子宮口全開、陣痛も30秒〜1分間隔になったところで息子が下りて来ず、極期の激痛にのたうちまわっていた3時間。
「もうダメ〜!切ってくれ〜!」と嘆願し、これはおかしい、ということでようやくエコーが登場。
息子が上手く産道に入ってきてない、とわかったのでありました。
そんなの、もっと早くやっとけ!!(怒)と今なら思うのですが、そん時は何もわからないもんだから…。
結局、陣痛3日→緊急帝王切開のフルコースを味わったのでした。

もう二度とあんなのごめんです!!

というわけで今回は予定帝王切開になったのでした。
普通分娩に挑戦したい気持ちは少しあったけど、また前回のようなフルコースを辿らないとも限らないし、VBACへの不安もあるし、うちの子はとにかくデカイらしい(息子は3830g、55cmで出生。その時、病院で一番大きいベビーだった。今、お腹の子も“大きめ”と言われてます…。)ので…。
体力的に限界ボロボロな状態で帝王切開で追い討ちをかけられたもんだから、産後もそりゃあ大変でしたとも!
息子が元気で、何事もなく無事に生まれたというのだけが唯一、良かったことだったな…。

今回はそこと比べると小規模な病院での出産を予定しておりますが、私とほぼ同時期にしかも同じ病院で出産予定のうちの階下の奥さんによると、私が最初に出産した病院は、見学はしたけどかなり混雑していて(いつもそうなんだが)カオティッシュな感じがしたのでやめた、と。
そうそう、それが賢明ってもんですよ…。
あの病院、新生児科?もあるし評判がいいのですが、とにかく混んでるのよね…。

当時、息子が生まれたあと、手術1日目の夜くらいは新生児室で預かって欲しかったのに、混んでたためかそうもいかず(普通は預かってくれるらしい)、ボロ雑巾のような身体に鞭打って、傷の痛みに耐えながら慣れない育児をしてました。
その様子をずっと見ていたらしいヘバメの一人に、「あなたは本当によくやっているわ!」と激励されたけど(苦笑)
でもあの時はそうせざるを得ない状況(看護婦、ヘバメが足りなくて、ケアの順番待ってられない。)だったから無理してただけで、本当はもっと手助け、アドバイスが欲しかったよ…(涙)
ドイツだから「こっちが言わなきゃ向こうは何もしてくれない」っていうのもあったんだけど。
でも、私の母が来てくれて、毎日料理を差し入れしてくれた上に、昼間の赤ちゃんの世話はかなりやってくれたので助かった部分もありますが。
…他にも色々あって、今度は、病院側の都合に振り回されたくない、というか、自分から積極的に働きかけられそうなところにしようと思ったのでした。
一度経験してるから、大体何が必要なのか、目安はついてるしね。


…なーんて事を考えつつ、気を取り直すべく、ベビー服の水通しをしました。


有難いことに、頂き物やお下がりのベビー服もあり、また自分で買ったものもありますが、女の子の服って何てカワイイの!!もう、服見てるだけでメロメロ♪
気がつけば、ピンクばっかり買ってるし(笑)
でも、息子のことを踏まえて、小さいサイズ(息子はでかかったので50cmサイズの服は殆どムダになった)はあまり買ってません(汗)


また、毎日のように、息子と赤ちゃんの話をしています。
息子は、赤ちゃんの誕生を心待ちにしている様子で、名前を考えたり(ありえない名前ばかりだけど:汗)、ボクのおもちゃを貸してあげるだの何だの、何かと赤ちゃんのことを気にしているみたい。
実際に生まれてみたら、ヤキモチを焼いたりするのでしょうが(笑)


…出産まであまり日にちが残っていないけど、家族3人での時間を大事に過ごしながら、赤ちゃんを迎える準備をしていきたいなと思っております。




テーマ : 二人目妊娠・出産 - ジャンル : 育児

2008/01/07 17:16 | 2人目妊娠・出産Comment(12)Trackback(0)  Top

あけましておめでとうございます

といっても、年明け2日目にしてもうすっかり通常モードのドイツです。
クリスマス休暇は終わり、ダンナは仕事、息子は幼稚園に行きました。
私はというと、年末から産休に入ったので“おうちゴロゴロ”です。ヒャッホー♪

ところで、クリスマス〜誕生日〜お正月、と体重増加の要因が続いていましたが、ええ、見事に肥えました。
只今、9kg強増えてます。
出産までに10kg!と思っていたのですが、あっさり突破しそうな勢いです…。


さて、昨年、おととしと日本に帰国していたため、今年は久しぶりに我が家で年越しをしました。
大晦日には年越しそば、昨日はお雑煮(とその他)。
実家で賑やかに迎えるお正月がちょっと恋しかったけど、一家三人での団欒が楽しめるのもあと少し。
赤ちゃんが生まれたら怒涛の日々が幕開けするので、今年はこれでよかったのだと思います。

手術の予定日はまだ決まっていませんが、年末の検診で「赤ちゃん大きめ」と指摘されました(汗)
おそらく、本来の予定日より2週間ぐらい早くなるんではないでしょうか?
何にせよ、無事に生まれてきてくれることを祈るのみ、です。
今回はウイルス、糖尿病(の疑い)、単一臍帯動脈…と、やたらトラブルが多かったので(汗)


産後は更新頻度がますます落ちると思いますが、まーこんな過疎ブログでも見に来てくださる方もいらっしゃるようですし、ぼちぼち更新していきたいと思っております〜。


2008年もどうぞよろしくお願いいたします★

テーマ : ドイツ - ジャンル : 海外情報

2008/01/02 07:43 | 日常Comment(2)Trackback(0)  Top

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